日本共産党の”51年綱領”に「労働者の武装」「平和的手段は誤り」 と明記 【暴力革命・ひるおび問題・八代弁護士】

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本題)日本共産党の ”綱領”

 

・労働者の武装
・議会の解散
・戦争の内乱への転化
・平和の手段は間違い との記述

 

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www.youtube.com

 

警察庁HPより

2 「51年綱領」に基づく暴力的破壊活動を展開

 日本共産党は、同党の革命路線についてコミンフォルムから批判を受け、昭和26年10月の第5回全国協議会において、
「日本の解放と民主的変革を、平和の手段によって達成しうると考えるのはまちがいである」とする「51年綱領」と、
「われわれは、武装の準備と行動を開始しなければならない」とする「軍事方針」を決定しました。そして、この方針に基づいて、
20年代後半に、全国的に騒擾事件や警察に対する襲撃事件等の暴力的破壊活動を繰り広げました。
しかし、こうした武装闘争は、国民から非難されるところとなり、27年10月の衆院選では、党候補は全員落選しました。

www.npa.go.jp

 

www.j-cast.com

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